【日本5日目】駿台時代の友達に会った。大学生ってなんなのか。

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こんにちは。カンボジアの女子大生ブロガーのティアです。

今日は新宿で、駿台で同じクラスだった男の子とランチしました。

短い間ではありましたが、いろいろ話すことができて、「大学生ってなんなんだろう」と考えさせられた日でした。

新宿にある日本食の店。おいしかったです。玄米最高。

私はまだ大学生になったばかりなので、偉そうには言えませんが、

大学生って本当になんでもできる時期だと思います。

さぼろうと思えば授業さぼれるし、バイトもできるし、遊べるし、自由な時間が多い時期です。

ただ、今回考える中で思ったのは、結局自分の意志次第だということ。

一緒にランチした彼は、おもしろい授業の内容だったり、サークルに熱中している話だったり、留学を考えていることなど、たくさん話してくれましたが、彼がそういう意思を持っているからこそ、いろいろ行動に移せているのだと思います。

大学が充実しているという話を聞いてほっとしました。

私が日本の多くの大学生を見てどうしても思ってしまうのが、

「飲んだり遊んだりするだけなのは本当にもったいない」ということです。

上から目線になってしまってはいますが、こんなに自由な時間がある時期に、将来役に立つようなスキルや能力を身に着けないのはもったいないなあと感じます。

授業がつまんないなら自分でネットで講義を探せばいいし、自分が本当に所属したいコミュニティが近くになくても、ネットで参加したり自分で作ればいい。

大学生は可能性があちこちに広がっていると私は思います。

あとから「大学のとき、私何してたんだろう」って思うことがないように、胸張って「○○した!」って言えるように、大学生活を送っていきたいものです。

短いですが、今回はこの辺で。

また更新します!

それでは!

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